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量子セミナー

SEMINAR

理論と実践を学ぶ量子セミナー

Q-bitホワイト量子体験セミナー、通称〈量子愛〉セミナーではQ-bitホワイト量子技術を深掘りできる濃い内容を設けております。Q-bitホワイト量子ドーム、量子健康機器、その他関連グッズを用い、見て、感じて、触って体験することが可能です。

量子
酸素
波と粒、2つの性質を持つ
超微弱振動エネルギー
2億年前の活性力を復活させた
生きた水
がん細胞が大嫌いな元素
Q-bitホワイト量子ドーム
ホワイト量子健康機器
量子関連グッズ
Q-bit E+water
(高機能ホワイト量子活性水)
量子O2ジェットウェーブ
(高機能量子酸素活性水×高水圧衝撃波)

人体を構成する成分の約8割が「水」であるということは周知の事実です。

与える振動(音・温度・言葉など)によって気体・液体・固体と形状を自在に変化させる水は、エネルギーを転写・記憶しやすい特性があります。そのため、生活に欠かせない日常の飲用水、調理用水、浴用水(シャワー・風呂)、掃除洗濯用水がいかに整った振動の状態であるかが、健康を大きく左右します。

私たちの身体に対してQ-bitホワイト量子を照射させると、水分がエネルギーを記憶し、細胞の原子核の振動(歪み)が正常化され定着し、量子振動を起こし続けます。太陽の可視光線(7色)のエネルギーも含むQ-bitホワイト量子が、細胞の活発な振動の契機となり熱エネルギーを発生させることで人体は熱を帯び、体温が上昇し、血流が促進されていきます。

これにより、血流に乗った十分な酸素が、がんを代表されるような悪性の細胞へと行き渡り、がん細胞特有の歪んだ周波数が正常な細胞が放つ振動へと変化していくため、患部の不具合が徐々に改善され結果的に健康状態を取り戻していくことに繋がります

技術顧問

齋藤秀彦

HIDEHIKO SAITO

Q-bitホワイト量子開発者

「Q-bit技術で世界の人たちが倖せになればいい」

家族に起きた突然の不調をなんとかしたいという一心で始まった私の研究。

振動体を開発したものの周りから信じてもらえず、さんざん叩かれました。

時代の変化で見えない力がようやく認められるようになり軌道に乗ってきたと思った途端、今度は会社を乗っ取られました。
ストレスから体調を崩した私は、長い間の入院生活を余儀なくされることとなりました。

しかしこの経験こそが、私のこの先の人生をどのように生きるか、何を選択していくか、私の技術をどのように世に出していくかを改めてじっくりと考えるため、初志貫徹を貫く私、齋藤秀彦が開発者として世界に羽ばたくため、必要な時間となったのです。

 

時が来ました。

 

私の全人生をかけるのですから、容赦も遠慮もしません。とことんやります。

私の開発したQ-bitホワイト量子で、あらゆる分野における量子レベルの振動エネルギーを本来の正常な状態に戻し、で対象物質をより良い物質に変化させるために邁進してまいります。

再出発にあたりましてホワイト量子エネルギー株式会社を設立いたしました。

人員の体制も整え、本も出版しました。

5年、10年先を見据え、Q-bitの応用商品化と学術的解明のバランスを取りながら、人々の健康保持と地球環境の改善という壮大なテーマに向けて着実に進め、私の技術の完成を必ず成し遂げます。

世界168カ国で著作権認証取得!

齋藤秀彦先生の開発されたQ-bitホワイト量子技術は、正式に著作権を認証されており、これまで約400人近くのがんに苦しむ方々を救って来られました。

ベルヌ条約に加盟する世界168カ国で、確かな技術として認められています。

その内の一つにモンゴルが挙げられますが、齋藤先生は2018年にモンゴルの朝の人気情報番組に出演され、Q-bitホワイト量子技術の解説をされました。

下記のYouTube動画から、詳しくご覧いただけます。

モンゴルTV番組でQ-bit技術を解説

2018年4月11日、番組名「コーヒーにしますか?お茶にしますか?」にて約1時間、齋藤秀彦先生が現地生出演され、Q-bit技術を解説しました。翌日にはモンゴル国全土の医者を対象に、Q-bitホワイト量子についての質疑応答・記者会見を行いました。現在では医療機関を受けることが難しい僻地に、Q-bitホワイト量子健康機器から照射されるエネルギーを自由に浴びることができるような施設が整えられ、多くのモンゴルの人々を救っています。

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